年の夏のある土曜日。
高校生の息子と福島県のある施設へ日帰りで出かけてきました。
新幹線が福島駅に到着した時、息子は爆睡中。「着いたぞ!」と声をかけると慌てて座席から立ち上がり、通路を歩き始めました。たまたま、我々が座っていたイスに目をやると、息子のスマホが落ちているではありませんか!「ダメじゃんか!いつも言っているだろ!場所変わるときは忘れ物ないかよく見ろって!」。息子に対し結構きつめに言いました。スマホケースの中には通行定期券も入っていて重要だったので。息子は黙っていました。
さて、すべての用事が済み、帰宅。
帰りの新幹線、宇都宮駅のホームに降り立ちました。「あれ??」ズボンのポケットにいつもあるはずの私の携帯がありません。新幹線に忘れたか?一瞬、新幹線の座席に戻ろうか?と考えました。しかし、座席まで行って戻ってくる間にドアが閉まるでしょう。「(戻るのは)無理だ。」携帯がないことに気づいてからの数秒でいろいろ考えましたが、どうにも動けず、新幹線は発車。新幹線を見送りながら、「そもそも携帯を持って出かけただろうか?家に置いてないだろうか?」。祈るような気持ちで「そもそも家に置いたまま出かけた可能性」にかけました。
帰宅して、家族に「どうだった?」と聞かれても、ほとんど答えもせずに、自分の携帯探しが始まりました。「。。。ない。。。」やっぱり、携帯をどこかに落としてきた、という現実を受け入れざるを得ません。さあ、どこに落としたのだ?施設、利用したバス会社、JR忘れ物センター全てに電話。土曜日夜だったので、もう施設は閉まっており、全く通じず。バス会社(バス会社名を探すところから始まり)も営業時間外の自動音声が流れ通じません。それでも、しつこくネットを見て、2-3箇所目でようやく通じましたが、「届けは出ておりません」。JRは比較的スムースにつながりました。が、やはり「そういう届けは出ていませんねえ。。。。」。ああ、ダメか。諦めざるを得ないのか、、携帯には大した個人情報は入っていなかったし、、と自分慰めモードに入りつつあったそのとき、付け加えられました。「車内整備の結果で、翌日になると出てくることがありますから、また明日電話してみてください」。この一言がなければ、諦めているところでした。。。
翌日、もう一度、JRに電話。すると、問診よろしくいろいろ聞かれます。乗車した新幹線の詳細?何号車?座席?落とした携帯のメーカー 色、商品名?云々。。なんで、こんなに聞いてくるんだ?もしかして、あったの?あったのなら早く言ってくれよ!と思いつつ、しかし、落としたのは自分ですし、担当の方にヘソを曲げられてはいけません。その全てに全力で丁寧に!答えます。そして
「ありますよ。そういうのが。。」
やったー!あったのだ!!
着払いの宅急便で郵送されるのかと思ったら、「最寄のJRの駅はどちらですか?ここからそちらに配送しますので」と。なるほどJRらしいですね。その後、1-2の手続きをへて、戻ってきたのは水曜日の午前。ちなみに、あと1-2日、遅れていれば、私の携帯はJRの忘れ物センターから、警察の管轄の都内の別の施設に管理場所を移されるところだったそうで、そうなると、さらに手続きが大変になるとのこと。ああ、その前でよかった。
みんな~携帯、落とすなよおー。
追記
この電話のやりとりで慌てふためいている私を見ても、息子は何も言いませんでした。。。ああ。。。
皆さんこんにちは。結城病院のブログをご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、3月といえば何を思い浮かべますか?
卒業式、春休み、花粉シーズン到来・・・女性にとってはもちろん「ひな祭り」ですよね!!
ということで、今回はひな祭りをテーマに少しお話ししたいと思います。
ひと昔前は女の子のいるご家庭ではひな壇を飾ってお祝いをしていましたが、今はひな壇や人形の出し入れが面倒ということで、簡略化されているご家庭も多いと聞いています。
茨城県では有名な真壁の雛祭りがあります。
同じ県西地区で開催されているのに私はまだ行ったことはありません。
歴史のある立派なひな壇飾りから新しいタイプのもの、真壁の石で作られたものなど、様々なタイプのひな人形が飾られており、1日いても飽きないそうです。
また、古き良ききれいな街並みも楽しめるようで、ぜひ来年こそは行ってみたいと思っています。
そして、私事ですが、ただ今妊娠8ヶ月で、もうすぐ産休に入ります。結城病院のスタッフの皆様や患者様には温かい声をかけて頂いたり、お腹をさすっていただいたり、心がほっこり和みました。
また、同じ部署のスタッフの皆様には身体に負担がかからないようにと、本当にたくさん助けてもらい、ここまで仕事をすることができました。
皆様の優しさに感謝の気持ちでいっぱいです。
無事に出産し育児休暇を終えた際には、この感謝の気持ちを患者様やスタッフの皆様にお返しできるようまた頑張りたい!!と思いつつ、このまま無事に産休の日を迎えたいと思います。

小4の息子が剣道を習い始めて1年が経過しました。
私は中学時代剣道部だったこともあり、息子が竹刀を振る姿を見て身体がうずいてきて、1月から同じ剣道を習っている子を持つママさんと共に剣道を習い始めることにしました。
道着や袴など剣道防具一式を揃え、約25年ぶりに始めてみると、礼の仕方・構え方・竹刀の持ち方など細かい所作を忘れている部分もあり、難しさもありますが、新しく学びなおすことに楽しさも実感しています。
また、嬉しいこともありました。
子供たちが寄ってきて、片手素振りのやり方や、竹刀の握り方を教えてくれること、息子から、私の今日の稽古でダメだった点・良かった点を帰りの車で話してくれること、これらの事は私にとって大きな収穫でした。
でも、息子のダメ出しは的確です。声が出ていなかったよとか、もう少し強く打たないとダメだよ、など自分でも駄目だったなぁと思っている所をズバリ指摘してくれます。
少しイラっとしますが、素直に先輩の意見を受け止め今後もっと成長していきたいと思っています。
また、仕事で疲れていても運動して汗を流すとスッキリしてストレス発散になっています。でも、翌日または翌々日にくる筋肉痛やまめの痛みに耐えないといけませんが・・・。
ケガだけはしないよう十分気をつけながら、今後も息子と共に剣道を楽しく続けていきたいと思います。
皆さんは、最近読書をしていますか?
ひと月に一冊も読まない大人が日本では過半数を超え、週刊誌、雑誌は読むけれどもと、スマホのゲーム、SNSなどは良くやる大人が多いということの様で、ストレス解消には、少しは役にたっているのかもと思われますが、仕事も家事も忙しく、中々、読書が出来ないとおっしゃるかもしれません。
世には、啓発本、ノウハウ本など、直接に役に立つ本も有りますが、古い時代に書かれて今残っている名著、現代に書かれたものでも普遍性をたどり自分の精神を豊かにし、視野を広げ、質的な変化を与えてくれる、広い意味で役に立つ名著があります。
NHK Eテレの番組『100分de名著』という番組を皆さんは、ご存じですか?
もう8年ほど放映され、再放送もあります。古今東西の名著を25分×4回、トータル100分で読み解きます。案内役はタレントの伊集院光さんと、NHKアナウンサー、それにゲスト解説者(指南役)とでアニメーション、紙芝居などを使い奥深い名著をわかりやすく解説しています。
今、働き方改革が検討されていますが、ただ単に仕事に追われるのではなく、自分が置かれている場所で、生き方を考え、生きる意味を考える事も大切です。昨年の番組では三木清の「人生論ノート」神谷美恵子の「生きがいについて」河合隼夫の「ユング心理学」スピノザの「エチカ」などが放送されました。
人間の心を読み解き、そこに込められた生き方論や心の再生について現代人に通じるメッセージが読み解かれていきました。忙しい現代人には、こういう番組からヒントを貰い、読書を始めるのも、いいかもしれません。
最後に皆さんにお奨めしたい一冊はヴィクトール・フランクルの「夜と霧」です。ユダヤ人であった著者自身がアウシュビッツ強制収容所に収容され、残酷な生活の中で人々の心の移り変わりを、心理学者で精神科医である立場で、丁寧に記述し生きる意味を問い、「私たちが生きることからなにを期待するかではなく、むしろ生きることが私たちからなにを期待しているか?」と述べています。
では、今年も皆さんにとって、良い年となりますように Bon voyage!
いつも結城病院スタッフ・ブログをお読みいただきありがとうございます。
寒気も緩み、あっという間に季節は春ですね。
「ハックション!」の訪れとともに花粉が飛び始めているようです。
朝のニュースでは、天気予報と同時に花粉予報も観られるようになりました。
花粉症歴の長い私は、薬を飲むと眠くなってしまうので薬を飲まずに鼻をすすりながら仕事をしていたこともありました。
就寝時も鼻が詰まり息が出来ずに、起きてしまうこともしばしばです。
花粉の時期は外で深呼吸なんて、とても出来ません。
子供の試合の応援の時も、マスクが必須でした。
耳鼻咽喉科で減感作療法を受けても、症状は変わらずです。
星状神経ブロック療法が良いと聞き、ペインクリニックにお世話になったこともありました。
「もう、ずうっと花粉症と付き合っていくのだなぁ」と、諦めていましたが、結城病院の先生に勧められた薬がとても良く効き、劇的に症状が改善しました。
仕多中にも鼻をかまずにいられるようになりました。
スギやヒノキの花粉が沢山飛んでいる時期も、以前より症状がずいぶん軽いのです。
良い薬と出会えたことに感謝です。
処方された薬を指示通りキチンと飲むって、「とても大事なこと」だと、つくづく思う今日この頃です。
いつも結城病院スタッフ・ブログをお読みいただきありがとうございます。
今日は、新米ママの話です。
皆さんお元気ですか?
私は今、人生初の育休であり、子育て奮闘中です。
毎日、息子といる時間が新鮮で心がほっこりします。
出産時、私は2L以上の出血をし、輸血が必要かもしれないとの由で大学病院へ救急搬送
されました。(結果輸血はしなくてすみました)息子とも3日間離ればなれになってしまい
その間旦那は、1時間以上もかけて大学病院まで通ってくれました。その際、搾乳した少量の初乳を、息子がいる産婦人科に届けてくれたのです。
初乳とは、産後初めて出る母乳の事であり、母乳に比べて色は黄色く粘りがあります。病気の感染や、アレルギーから赤ちゃんを守る免疫物質が豊富に含まれており、赤ちゃんにとって大切な栄養となるそうです。息子が今元気でいるのは、初乳を届けてくれた旦那がいたからと思い、本当に感謝しています。
造血剤の点滴をし、貧血の値も徐々に良くなり、退院となりました。3日振りに息子に会えた時は、何とも言えない嬉しさがありました。早速初めての授乳!!小さな口を開け、勢いよく飲んでくれたのです。とても可愛いかったです。
早いもんでもう息子は、4ヶ月!!この間、2回目となる予防接種をしてきました。両腕・両足にブシュッと注射され、病院内に響き渡るくらいに大泣きをしたのです。(笑)
よく頑張った我が息子!!
最近では、よく声を出し、笑い、夜もぐっすり寝てくれます。自分の手を見つめ、見つめていたと思ったら、その手を口の中に入れおいしそうにチュパチュパするのです。
一つ一つの動作・仕草が新鮮で、親バカではありますが、愛らしいです。
まだまだ分からない事だらけの育児ではありますが、楽しく・明るい家庭になる様に、新米パパと共に3人4脚で頑張っていきたいと思います。
最後までお読みいただきありました。
いつも結城病院スタッフ・ブログを読んでいただいてありがとうございます。
少子高齢化が進むわが国では、介護する若い人が少なくなるのに反して介護を必要とする高齢者が増えてきています。
そこで介護不要の元気な高齢者を増やそうと、整形外科学会が提案したのが運動器障害ロコモティブシンドロームを予防することで、これを「ロコモ」と日本語にして学会を挙げて2007年からその具体的な治療と予防対策に取り組み、国内をはじめWHOを介して全世界にも呼び掛けています。
2016年の厚労省の発表では、我が国の健康寿命は男性72.1歳、女性74.8歳で、平均寿命までの差が男性で8.8年、女性で12.4年です。この年齢差が介護を必要としていると言うことです。
この差を何とか短くして人生の最後はピンピンコロリンとこの世とお別れしたい訳です。
数年前の厚労省の統計では介護が必要になった原因の1位は運動器疾患(骨折、関節疾患、脊損など)で25.0%、4人に一人の割合です。2位が脳血管疾患18.5%、3位が認知症で15.8%です。
我が国における主な運動器疾患は変形性腰椎症が最も多く、次が変形性膝関節症と骨粗しょう症で大腿骨頸部骨折や胸腰椎圧迫骨折などで、起立歩行が不可能になり要介護になることがよく見られます。
最後にロコモをチェックする7項目を記します。該当する項目があれば専門医にご相談してみてください。
なお、平成31年1月15日付日本整形外科学会の広報ニュースによりますと、
ロコモ啓発の映像が2018年の第58回 ACC TOKYO CREATIVRTY AWARDS「ブランデッド・コミュニケーション」部門Cカテゴリー(PR)の部門におきまして、グランプリ/総務大臣賞を受賞したとのことです。
いつも結城病院スタッフ・ブログを読んでいただいてありがとうございます。
今日は訪問看護ステーション春風のスタッフです。
1年半前に、結城病院から訪問看護ステーション春風に異動になりました。
異動して間もない頃は、病棟と在宅での看護の違いに、悩んだことも多々ありましたが、春風のスタッフや施設.病院のスタッフに支えていただきながら、今は訪問看護の現場を楽しみながら過ごしています。
また、地域で市民の皆様を支援させて頂く中で、様々な職種の方々にもたくさんの教えを頂く機会があり、周りの皆さんにも助けていただいていていることを感謝する毎日です。
さて、訪問看護について、少し触れさせていただきたいと思います。訪問看護は、産まれてきた赤ちゃんからお年寄りの方まで、ご自宅で生活されている全ての方がご利用いただけます。 ご自宅に訪問介護(ヘルパー)が来ることを知っている方は多いのですが、看護師が訪問できるサービスがあることを知らない方が以外に多いことも、春風に来て驚いたことの1つでした。
これからは、病院での治療のあとは、住み慣れた地域(自宅)で自分らしく最期まで送ることができるように、地域でサポートできるシステムつくりが進められています。
訪問看護ステーション春風は、看護師とリハビリスタッフ、看護補助者が在籍しており、地域で生活されている皆様に少しでもお役に立てるように、頑張っています。訪問看護に興味や関心がある方は、是非、春風にお問い合わせ下さい。

春風の建物は介護老人保健施設たけだの敷地内にあり、チューリップの看板が目印です。
リンクしています➡訪問看護ステーション春風
いつも結城病院スタッフ・ブログを読んでいただいてありがとうございます。
昨年11月の日曜日、池袋からの帰りのことです。普段は湘南新宿ライン一本で野木駅までの経路を使うのですが、その日は何を思ったのか埼京線に乗ってしまい、赤羽駅で乗り換えることに。
6番ホームで待つこと20分、上野東京ラインの列車に乗り込みました。
すると、発車を告げるメロディが流れます。
楽曲はなんとエレファントカシマシの「今宵の月のように」でした。
列車の発車合図は「ジリジリ」とベルが鳴るものだと思っていましたので、ちょっと嬉しく、あったかい気持ちになりました。
赤羽駅ではちょうど11月16日からエレカシの曲を流すようになったとのこと。
メンバーのうち3人が赤羽出身ということで、地域を盛り上げるために一役買ったということのようです。
列車の発車メロディを調べると、いろんな駅で様々な理由で出身歌手や地名に由来のある楽曲が使われています。
例えば、高崎線 行田駅ではスターダスト☆レビューの「夢伝説」、横浜線淵野辺駅ではゴダイゴの「銀河鉄道999」、東海道線 茅ケ崎駅ではサザンオールスターズの「希望の轍」、両毛線 足利駅では森高千里の「渡良瀬橋」などなど。
私は決して、「乗り鉄」ではありませんが、列車のご当地発車メロディを楽しみに
旅をするのも面白いなぁと思った出来事でした。

新年あけましておめでとうございます。
平成31年の幕が開きました。昨年は、15年ぶりにスキーに行ったり、人生初のゴルフをやったり、巷のブームに乗り御朱印集めの旅をしているうちにあっという間に一年が過ぎてしまいました。
月日が経つのがとても早く感じる今日この頃です。
平成最後のお正月、皆様はどのように過ごされましたか。私は、仕事柄ゆっくり過ごすということはできませんでしたが、娘が帰省していたので普段あまりしないような話をすることで心の交流ができました。
ところで、このブログを読んでくださっている皆様は初詣に行かれましたか?
江戸時代に始まったとされる「初詣」の習慣は、地元の神社へ参拝して昨一年の感謝を捧げて、今年一年の無事を祈願したものだそうです。まず、家族全員で歳神様を家にお迎えして感謝し、そして家族そろって地元の神社に拝礼に行くという風習があったそうです。最近では地元の神様より御利益の大きそうな有名寺社などへの参拝が多くなっているようですが...。
それぞれの家で新年の慣習はあると思いますが「初詣」は「何とはなし」に続いている人も多いのではないでしょうか? 昔は「除夜詣」と「元旦詣」とあったようですが、「元旦詣」が現在の初詣の原型といわれていて、明治中期からの習慣になったようです。でも大抵の家庭では、元旦は朝寝してゆっくり起床し遅めの朝食を家族で囲むというのが、正月のはじめの日の過ごし方で多いのではないでしょうか。それから初詣する家もあり、三が日の都合の良い日にお参りする家もあって様々のようです。とはいえ、行きたいけれど人が多そうですよね。いつまでなら大丈夫なのでしょう。一般的には松の内に参拝することが多いようですが、特に決まりはないそうなので、小正月と呼ばれ正月の終わりとされている1月15日ごろまでに行くと良いそうです。また初詣が、寺院でも神社でもかまわないのは、明治初期の神仏分離以前の考え方であった「神道と仏教や祖霊信仰の一体化、神仏習合」の一般化によるものだそうです。また、複数訪れてもかまわないそうです。私は1月4日に、ある有名な寺院に参拝したのですが大変混み合っていました。人混みを避けて毎年行っている神社にも行って、昨年のお礼と今年一年の平安無事を祈願してきたいと思っています。
さて、平成も残すところわずかとなりました。5月1日から新しい時代の始まり、新元号の発表楽しみですね。ど
んな未来が待っているのでしょうか。過去30年間を振り返ると、20世紀から21世紀へ、IT技術の進化、アナログからデジタルへなど、めまぐるしい転換がありました。様々な事件や災害なども数多くありました。皆様が印象に残っていることはどんなことでしょうか。それぞれたくさんの思い出があると思いますが、私にとっての平成は、子育てに始まり子育てに奮闘した時代と言えます。子育てから手が離れた今、自分自身を見つめなおす時期が来たのかなと思うのですが子離れするのがなかなか難しいですね。
いずれにせよ、新年の始まり、新時代の始まり新たな気持ちで臨みたいと思います。
お電話からもお気軽にお問い合わせください