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  1. スタッフブログ

結城病院のブログにお越しいただき誠にありがとうございます。
今回は当施設の建築や各種メデイアでの取上げの状況などをお示ししたいと思います。

結城病院 (茨城県結城市 特定医療法人同樹会)

当院は主に病院を利用する患者さんの病や治療に対する不安を少しでも緩和する目的から邸宅風の医療施設を整備いたしました。
米国・ノースカロライナ州アシュビルにあるビルトモア・エステートをモチーフに約15000坪の敷地の中心にフランス・ルネサンス期のシャトースタイルの外観をもつ本館を据え、前面に仏式整形庭園、後方に英国式自然庭園を配置する構成としました。
竣工は2006年3月です。
建物は4階建、床面積約3500坪で、入院患者さま約200名が滞在できます。内装は主に現在北米の一般住宅で盛んに用いられてる装飾材をふんだんに使用してその洗練された住宅文化を移植するように努めました。
外部装飾:デイビッドキューセラー社(米ニューヨーク)
内部装飾:ランドルブラザーズ社(米アトランタ)、ホワイトリバー社など。

外構装飾:ハッドンストーン社(英ロンドン)など
意匠設計:キリークニモト氏、ノブアーキデザイン社
医療設計:メドックス社
庭園設計:マークチャップマン氏、
施工:大林組、前田建設工業、柴田建設、斉藤組、石島建設、他

新築移転以降これまでにマスメディアなどを中心に取材や撮影が多々ありました。

以下、主な実績を列記します。

 

「ドラマ」

GM~踊れドクター
マドンナ・ヴェルデ
医龍
孤高のメス
がん消滅の罠
Dr.刑事モロハシ2
遺品の声を聞く男2
イケメンパラダイス
沖縄・最後の絆
怪盗ロワイヤル
沈まぬ太陽
炎の転校生 REBORN
花のち晴れ
オーファンブラック
トドメの接吻
黄昏流星群
プラチナタウン
プリンス&プリンセス
ST・赤と白の捜査ファイル
桜蘭高校ホスト部
ワイルドヒーローズ
警視庁捜査一課9係 SEASON12
緊急取調室(3rd SEASON・2019年)
刑事七人 SEASON5(7月から放送予定)、
アンビリーバボーx2回(再現ドラマ)
世界仰天ニュース(再現ドラマ)

 

 

「映画」

舞妓はレディ
ふうけもん(未公開)
おかえり・はやぶさ
土竜の唄

劇場版 仮面ライダーウィザード in Magic Land
サクラダリセット
PRINCE OF LEGEND/プリンスオブレジェンド

牙狼-GARO- 神ノ牙-KAMINOKIBA-
うちの執事が言うことには
御曹司ボーイズ
大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇
桜蘭高校ホスト部ザ・ムービー

 

「情報番組」

ナニコレ珍百景(未放送)
出没!アド街ック天国
めざましテレビ・イノ調(放送予定)

 

「ミュージックビデオ」

氷川きよし
ウーバーワールド

Stylips
KREVA
ナナカラット
i ☆Ris
fripSide

 

「CM」

池袋パルコ(デジタルサイネージCM)

 

「雑誌」

Scawaii
バイラ
RUDO
先パイ、教えてください!(漫画)

 

「カタログ」

紳士服のAOKI ポスター撮影
ジュエルズプロム
MARS

いつも、結城病院スタッフブログを読んでいただいてありがとうございます。

先日の5月25日土曜日は、小学校の運動会でした。

例年、秋に行われていた運動会ですが、昨年度より、午前中に変更になり、子供たちは、午前中でプログラムを終了し、簡易給食をクラスごとに食べて、片づけをして終了となります。保護者は、今まで準備していたお弁当が必要なくなり、応援に集中できます。

午前中に変更になった理由は、いろいろあると思います。秋は、残暑や台風や大雨など、自然条件が不安定と考えたからでしょう。

春のほうがお天気は安定している可能性が高いかもしれません。しかし、私は少しだけ残念に思っていました。その理由は、私の娘は6年生でしたので、小学校最後の運動会であったことと、お弁当作りは大変だけど、この先、親子一緒にお弁当を食べるチャンスはそれほど多くないでしょう。その1回がなくなったことを思うと、少しがっかりしていたからです。

でも、その決定は変わらないので、しっかり応援しようと小学校に向かいました。運動会は、午前中だけでも盛りだくさんで、プログラム構成はとても楽しむことができる内容でした。今年は応援団を頑張っていた我が娘、本当に暑い中、一生懸命友達とともに応援している姿が印象的でした。障害物競争の借り物競争では4位だったけど、「This is Me」の曲に乗ってのダンスは短い練習期間でよく覚えたね、とほめてあげたい気持ちでいっぱいになりました。また、クロージングセレモニーは、子供たちが考えた進行だったそうです。子供たちが作った大きな紙飛行機を、6年生から5年生に手渡して、「来年も伝統を引き継いで盛り上げてください!」と声をかけていたのを見て、涙がこぼれてしまいました。

午前中だけに短くなった運動会でしたが、先生方の教えを守り、このようにしっかりと役割を果たし、元気いっぱい頑張っていた子供たち、とてもいい子たちに思えて、うれしくなりました。このまま大きく成長してくれたら、日本の未来も明るいと信じたくなる1日でした。令和最初の運動会、最高の感動と、最高の思い出ができました。

 

当院では一般社団法人茨城県リハビリテーション専門職協会からの派遣要請を受け、結城市の短期集中型通所介護予防サービス(生活楽々塾)に協力しています。

これは結城市在住の要支援1,2および事業対象者に対し、ケアプランに基づいて約3か月の生活機能改善と介護予防を実践する教室です。

 

起き上がり、寝返り、立ち上がり、歩行、階段昇降など、少しでも体に負担が少なく安全に行えるような方法を学びあう教室ですが、この中で最も時間を割いているのが「入浴方法」です。

 

自立生活が徐々に困難になり、介護認定の申請をする高齢者の場合、初めに困難感を抱くのが「入浴」です。家のお風呂に一人で入れなくなったために、要介護認定を受け、デイサービスなどの利用を開始するパターンが多いとされています。つまりこれは少しでも長く一人で入浴できることが、介護予防につながることを意味しています。

千葉大学の研究(2018年)によると、要介護認定を受けていない高齢者13,786人を対象に、浴槽入浴の頻度、生活習慣、健康状態などを3年間追跡調査した結果、毎日の浴槽入浴習慣がある高齢者は、要介護認定が3割減であったことが分かりました。

入浴動作には、その他の日常生活動作で用いる動作(更衣動作、体を洗う運動的要素、またぐ動作、低床から立ち上がる動作など)が含まれており、その複合的な要素から、自立した入浴動作は要介護認定率を下げるのではないかと考えています。

安全な浴槽の入り方、浴槽内から立ち上がるコツ、楽な背中の洗い方、お風呂上りにシャツが背中に丸まらない方法、簡単なパンツの上げ下ろしなど、参加者のみなさんと楽しみながら学びあっています。

 

結城病院でのリハビリテーションが、こうして地域の人たちの一助となれるよう、今後も活動を展開していきたいと思います。

 生活楽々塾ブログ用

参考文献

Yagi A, Hayasaka S, Ojima T, Ssaki Y, Tsuji T, Miyaguni Y, Namiki T, and Kondo K,

Bathing Frequency and Onset of Functional Disability among Japanese Older Adults: A prespective 3-year Cohort Study from the JAGES. Journal of Epidemiology 2018(In press)

 

いつも結城病院スタッフ・ブログをお読みいただきありがとうございます。

 

今日は、日帰り家族旅行の話です。

私はゴールデンウィークの休みを利用し、初めての日帰り家族旅行に行ってきました。

 初めてというのも昨年の10月に息子を授かり、生後6ヶ月も過ぎたのでそろそろ

出掛けてみようと日帰り旅行を計画しました。

日帰り旅行というものの息子の体力的にも心配なため、あまり移動時間がかからない

場所と考え、息子でも楽しめそうな?那須の千本松牧場へ行き先を決めました。

 さて、旅行の当日はゴールデンウィークの真っ只中。渋滞を覚悟して出発しましたが

一度も渋滞に巻き込まれることもなく、順調に目的地に着くことができて一安心。

 ・・・と思いきやゴールデンウィークということもあり、牧場内は人、人、人だらけ。

どうにか一番奥の動物広場にたどり着きウサギやヤギに餌をあげたり、牛に触ったりと

楽しいひと時を過ごすことができました。

息子はというと初めてみる動物に最初は興味津々でしたが、慣れない長時間の移動で

疲れてしまい、すぐに寝てしまいました。

2時間位の滞在時間でしたが、初めての家族日帰り旅行を親子3人楽しい時間を過ごすことができました。

次は息子がもう少し大きくなったら一緒に乗馬体験やバター作りをしてもっと楽しめたらなと思います。

 余談ではありますが、私達は那須へ来た時に必ず買って帰るものがあります。

それは、「御用邸のチーズケーキ」です。

チーズが苦手な方でなければ美味しいのでぜひオススメです。

 

最後までお読みいただきありました

いつも結城病院スタッフ・ブログを見ていただき、ありがとうございます。

この時期になりますと、いつも妻から白い目で見られる自動車税の納付の案内が来ます。

自動車税は車の種類・用途・排気量で税額が変わっていきます。自家用車の車は大きくて排気量が多いと払う税金も多くなります。ま

た、タクシーやバスなどナンバープレートの色が違う車は自家用車と違う税額になっています。軽自動車にも当然自動車税はありますが、自家用車に比べると安くなっており優遇されています。エコカー減税という環境性能の優れている車には自動車税が減額されるようになります。

この環境性能と言うのが辛い問題で、年式(車を作った年)が古くて環境性能がよろしくない車には自動車税を重課するようになっています。初度登録(車が作られた年)から13年経過すると自動車税と自動車重量税が、18年経過すると自動車重量税がそれぞれ重課されていきます。私は、今乗っている車が好きなことと、乗りたい車がないこと、それと経済的な要因で買い替える機会を逸してしまったことで、平成10年式の車に乗っています。払っている自動車関係の税金だけ見れば、高額納税者です。

日本人の良き心「もったいない」精神で物を大切にしているだけなのに、ひどすぎる!

ただ、現在車に乗っている高齢者にも同じことが課せられています。理由は私とは違いますが、環境性能の良い新しい車を買うことができない高齢者は古い車を乗り続けるしかないのです。決められた年金の中でこの重い税金を払っていくのは大変だと思います。税金が払えなくて車を手放す人もいると思いますが、地方では車の無い生活=外に出られない生活になります。生活を切りつめても車を維持するようにします。それだけ高齢者にとって車は重要な〝足″なのです。

こんなところからも、定年後の生活を考えさせられる今日この頃です。

一個人の意見に最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

 

いつも、結城病院スタッフ・ブログを読んでいただいてありがとうございます。

今回は、朝のウォーキングについて紹介をしたいと思います。

私は毎朝、仕事へ行く前にウォーキングをしています。

はじめるきっかけは、自分の体力維持の為です。

以前バレーボールをやっていたのですが、試合でも怪我をするまで夢中になってしまい、家族や職場にも迷惑をかけてしまうので、7年前に引退しました。引退してからは、体重が増加し喘息の既往があるのですが、発作も季節の変わり目になると出るようになってしまいました。

そこで、体質の改善を考えました。朝30分だけでも早起きをしてウォーキングをすることにしました。

はじめの3日間は、ふくらはぎがパンパンで筋肉痛!朝も寒いし、布団が恋しかったです。

1週間たつと、少しずつですが体も慣れてきて、体重の減少も見られてやる気と自信がついてきました。

そして、ウォーキングをしていると、いろいろな事が見えてきます。季節の変化やその日の天気、顔見知りが出来る事。全く知らない人に挨拶をして返事が返ってくると、温かい気持ちになって今日も1日頑張れそうな気持ちになります。

また、歩いている時間は、考える時間にもなります。1日どんな事をしようか?今日のお弁当は何を入れてあげようか?仕事はどう効率よくこなそうか?などと整理することができます。

ウォーキングをはじめて良かった事は、体重が減って喘息も落ち着き、昨年は風邪をひくことなく仕事にのぞめました。少しの早起きと、ウォーキングでワークライフバランスも整ってきたように感じます。

皆さんも一緒にウォーキングをしてみませんか?

いつも結城病院スタッフ・ブログをお読みいただきありがとうございます。

 

認知症を予防する、あるいは進行を遅らせるための研究は、あらゆる見地から報告がなされています。その中でも「役割のある生活」が認知症の予防に対して注目を集めています。

有名なものでは「100歳の美しい脳」(David Snowdon著2004年)で紹介されたnun-studyという研究報告です。

アメリカの修道女(Nun)678名(75歳~102歳)を対象に、毎年認知テストを行い、その経過を調べました。さらに被検者が死亡後、解剖して全員の脳の状態を記録しました。

すると、脳が委縮しアルツハイマー型認知症の状態であるのに、まったく認知症の症状が出なかった人が8%いたそうです。

8%のひとたちには、ある共通点がありました。

そのうちのひとり、シスター・メアリーは85歳まで数学教師を務め、その後もボランティア活動を熱心に行い、101歳で亡くなりました、彼女は晩年まで認知機能は正常でしたが、脳は870gまで委縮していました。彼女のように、8%の人たちの共通点は、毎日規則的で役割を持った生活をしており、そのような生活が病変に打ち勝つことを示唆していたと報告されています。

ひとつの研究報告ですので、確定的なことは言えませんが、当院のリハビリテーションでも、役割を明確に持てることで生活感を取り戻し、元気になられる患者さまも少なくありません。

「作業回想法」では高齢者が昔の道具の使い方を若者に「教える」という役割を持つ機会を創出したり、認知症デイケア利用者が自動車販売店に出向いて、洗車などをして働く試みや、サービス付き高齢者住宅内に駄菓子屋を開店し、利用者が地域の子どもたちと交流して「あげる」取り組みなど、役割のある生活が注目されてきていると思います。

誰かのために、何かをしてあげることができるという可能性を探し、シスター・メアリーのような人生を手助けしたいと思いました。

 

いつもブログを見ていただきありがとうございます。

 

結城病院整形外科外来には骨折の患者もたくさんいらっしゃいます。

さて、皆さんは子供の骨折の不思議をご存知でしょうか。

私が特に感じる不思議を3つご紹介します。

 

子供の骨は大人に比べ、とても柔軟性があります。

そのため、大人ではポキッと折れる場合でも子供の場合は竹がしなるように骨折している場合があります。

若い木の枝を折った時の様子に似ていることから、このような骨折の状態を若木骨折といいます。

若木骨折の患者さんに対しては、骨のしなりと逆側に戻しギプスをまくことが多いです。

 

次に治癒力(骨癒合)も驚異的なスピードで回復してきます。

大人では3か月ほどかかる骨癒合も幼児では2~3週もすれば骨がくっついてきます。

以前、上腕の骨を手術予定のお子さんが、手術当日40度の高熱で手術が中止になったことがあり、予定の一週間後に手術することになったのですが、その時にはもうすでに骨がずれて骨癒合されていたので、ずれてついてしまった骨をもどすことが大変だったことがありました。それ程、骨を癒合させる力が優れているのです。

 

最後に、子どもの骨折で一番不思議と思うこと。

それは、骨の変形を治す力が強いことです。

わかりやすくいうと、骨がずれてついてしまってもまっすぐにしようとする力が子供の骨にはある、ということです。さらに不思議なのは骨折した部位や、年齢によっても骨の変形を元通りにしようとする働きに違いがでてきます。

数年前、小学校低学年の女の子が右の大腿骨骨折で入院してきました。治療後少しずれた状態で退院しましたが、一年後のレントゲンではまっすぐな骨になっていました。

 

私も親になり親目線でみると、なるべく手術という治療は避けたいのが正直な気持ちです。

でも、専門的に見て将来的に後遺症が残りそうな場合は、やむを得ず手術という治療を選択しなければなりません。子どもの骨の特性やあらゆることを把握した上で、総合的に治療方針を決定していかなければならない。そんな難しさもありますが、治った子達が「お医者さんになりたい!看護婦さんになりたい」といってくれることもあり、とてもやりがいを感じます。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

いつも結城病院のブログを読んでいただきありがとうございます。

皆さん、読書はどのようにしていますか?紙書籍ですか?電子書籍ですか?私は紙書籍派です。ディスプレイは目が疲れるというのもありますが、紙のほうが斜め読みや、もう一度あの箇所に戻ろうなど自由な読み方が出来るような気がします。

「月は一年に3.8センチずつ地球から離れていってるんですよ。」

今読んでいる小説の一文です。

これは本当の話で、地球と月の間の潮汐力が原因だそうです。

となると、昔はもっと地球に近いということですから、スーパームーンより大きな月が見えたのでしょうか。

答えは1〜2億年前は、今見えている月と大きさはほぼ変わらないということでした。

地平線近くの月が大きく見える経験はよくありますよね。これは目の錯覚で月の大きさは変わりません。月の近くの建物や山などと比較するため大きく見えるそうです。

偶然にも2019年はアポロ11号が月面着陸をしてから50年という節目の年。

アポロ飛行士は、どのような月を眺めたのでしょうか。

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題名「スイーツマラソン」

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いつも結城病院のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

一昨年より職場の同僚と宇都宮の環状線を一周する「スイーツマラソン」に参加しております。

スイーツマラソンとは、給水ポイントが給スイーツポイント(スイーツは一口サイズ)になっているマラソンです。

私たちが参加してるクラスの走行距離は約42㎞でフルマラソンと同じです。未経験者は、赤いナンバーのゼッケンをいただき、通常のスタートよりも30分ほど早くスタートできます。

参加した動機は、楽しく体を動かしたいといった単純なものでした。

2、3か月前から練習をはじめ、糖質制限も少々取り入れ、無理しない速度で、長い時間走り続けることを目標にしました。

スタート前はゴールできるかどうかの不安と緊張でドキドキでした。

いざ、スタートしました!目標は制限時間内にゴールすることです。

5Km~10Km「まだ大丈夫、スイーツおいしいね!頑張ろう!」

15Km~20Km「足が筋肉痛になってきた…、あと半分頑張ろー」

30Km~35Km「……」(言葉はほとんどなく、ストレッチしながら走る)

最後は気持ちを振り絞り脚を動かし続けて、ゴール!といった感じです。

初めての参加の時は、疲労で歩けなくなりましたが、昨年はおいしいビールを飲めました。

3日~4日ほど筋肉痛になりますが、ゴールした達成感と爽快感、充実感は言葉では言い表せないものがあります。

また、目標があると、なんとか出来るものなんだなぁと思います。

ちなみに消費カロリーは3290Kcalでした。スイーツの摂取カロリーは900~1000Kcalと推測しました。

今年は4月14日に行われます。準備不足ではありますが、スイーツも、マラソンも、完走目指して頑張ります!       

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