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お知らせ 2017.08.03
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術について

腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術について

腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術が過去10年間で、330例を超えました。

いわゆる、腹壁の脱腸の手術です。

低侵襲で傷口も小さく回復及び美容の観点からも、推奨しております。

 

腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術の利点

●傷あとが小さく痛みが少ない。(開腹手術では5cm程度)

●入院期間が短い。(1日から3日程度)

●日常生活に早く戻れる。

●ヘルニア発生部位が左右の2ケ所にあっても同時に治療できる。

●お腹の中(腹腔内)を観察しながら手術を行うので、症状が出ていない小さなヘルニアの見落としが少ない。

 

当院の専門医にご相談ください。

詳しくはこちら → 外科・消化器・肛門科のページ

 

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